私的SANTANA日記2

SantanaバンドとCarlos Santanaに関する徒然日記

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Oye Como Va

最近の Oye Como Va Andy Vargas のソロが入ったりして雰囲気もかなり変わってきているが、この曲はやはり「Abraxas」のスタジオ盤がいい。このレイジーな雰囲気がなんともいえず心地よいし、初期SANTANAの特徴でもある Gregg Rorie の熱いオルガンと Jose Chepito Areas のティンバレスがやはり最高に素晴らしい。この曲は若干後から知ったのだが、初めてラジオで聞いた時はかなりの衝撃で、自分が SANTANAに引き込まれるきっかけとなった曲でもある。

ちなみに、Clive Davis Grammy Party のストリーミングライブでは、Black Magic Woman と同様、Alicia Keys との この曲の貴重なコラボライブを視聴できる。この中で、Andy Alicia との競演に興奮したのか?なんと入るところをまちがえて、Carlos に注意されたりしている。

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  1. 2006/05/18(木) 00:29:42|
  2. Abraxas
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Black Magic Woman

オールドSANTANAファン/ロックファンにはあまりにも有名な Black Magic Woman だが、初めて聴いた時から既に30年以上たっている。この間、少なくても100回以上は聴いていると思うが、この曲の不思議なのは何回聴いても飽きないことだ。当時のロックらしくギターとボーカル中心のシンプルな構成なのだが(だからか?)、メドレーの Gypsy Queen も含めSANTANAスタンダードともいえる傑作だと思う。

「Abraxas」に収録オリジナルの Gregg Rolie のボーカルももちろん良いが、最近の私の注目は、あの Alicia Keys 歌っている Clive Davis Grammy Party でのこの曲だ。Alicia  の迫力かつセクシーな歌声と Carlos のこれぞ官能的というギターの激突にしびれる。

テーマ:お気に入りの曲♪ - ジャンル:音楽

  1. 2006/03/25(土) 12:06:59|
  2. Abraxas
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GITANO

Author:GITANO
SANTANAサウンドを聴き始めたのは40年以上前だが、あらためてはまりまくっている。SANTANAは永遠に不滅か、、、

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