私的SANTANA日記2

SantanaバンドとCarlos Santanaに関する徒然日記

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Curacion

スペイン語で治癒や治療という意味の Curacion は、Carlos のギターによるバラードフレーズをたっぷり堪能できる、正に心から癒される1曲だ。とにかくギターの音色が限りなく美しくまた優しく、メロディーの最初の1音から引きずりこまれ、全ての音がじわっと全身に染みわたっていく。とにかく何も考えず、心地よい演奏にどっぷりと身を委ねたい曲である。

それにしても、Carlos のギターはなぜこれほどまで美しくも説得力があるのか、、、「all that i am」 リリース後の Carlos のインタビューでは、次はギター中心のアルバムを出したいといった話もあったかと思うが、このような素晴しい曲を聴かせられると、あらためて期待せずにはいられない。


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テーマ:お気に入りの曲♪ - ジャンル:音楽

  1. 2009/04/03(金) 14:39:29|
  2. Ceremony
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GITANO

Author:GITANO
SANTANAサウンドを聴き始めたのは40年以上前だが、あらためてはまりまくっている。SANTANAは永遠に不滅か、、、

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