私的SANTANA日記2

SantanaバンドとCarlos Santanaに関する徒然日記

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Song for Devadip

アルバム「Oneness」は、そのタイトルやジャケットのイメージと異なり、意外にポップな曲が多く収録されているのだが、Song For Devadip は正にシンプルでポップなインストナンバーだ。バンド編成も、ギターの他は、オルガン・ベース・ドラムという至ってシンプルなもので、軽快なリズムに乗った Carlos の(珍しく?)爽やかなギタープレーを聴くことができる。と思いつつ聴いていると、終盤のギターソロでは解き放されたかのように Carlos の熱いプレーが爆発し、アルバムを締めくくっている。
アルバム収録時間の関係かもしれないが、ラストでフェードアウトしてしまうのが残念で、もう少しソロをじっくりと聴かせてほしかったところではある。



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テーマ:お気に入りの曲♪ - ジャンル:音楽

  1. 2011/09/27(火) 09:03:32|
  2. Oneness
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GITANO

Author:GITANO
SANTANAサウンドを聴き始めたのは40年以上前だが、あらためてはまりまくっている。SANTANAは永遠に不滅か、、、

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