私的SANTANA日記2

SantanaバンドとCarlos Santanaに関する徒然日記

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Life Is For Living

軽快なパーカッションに導かれて始まる Life Is For Living は、Chester Thompson のかわいい音色のキーボードが印象的なポップな曲だが、Tony Lindsay の迫力あるボーカルと妙にマッチして独特の魅力的なサウンドに仕上がっている。歌詞は、この頃のアルバムでたびたび取り上げている南アフリカの反アパルトヘイトを訴えたもののようで、後半は“Mandela” という単語を含むコーラスが繰り返されるが、このコーラスと Carlos のギターやパーカッションの絡みがまた最高にいい。


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  1. 2009/09/20(日) 12:39:06|
  2. Milagro
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SANTANAサウンドを聴き始めたのは40年以上前だが、あらためてはまりまくっている。SANTANAは永遠に不滅か、、、

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