私的SANTANA日記2

SantanaバンドとCarlos Santanaに関する徒然日記

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Gypsy/Grajonca

Gypsy/Grajonca は、Grajonca の前後を Gypsy ではさんだメドレー構成となっている。

Gypsy は、いきなり始まる CarlosChester Thompson の優しさ溢れるフレーズにぐっと引き込まれる。初めて聴いた時は、まるでムードミュージックかとも思ったが、この息の合った二人の奏でる繊細で緻密なサウンドは本当に素晴いし、最高に癒される曲でもある。

Granjoca は、一転 Benny Rietveld のチョッパーベース&ドラム・パーカス群にのって Carlos が弾きまくるかなりハードなナンバー。この曲のリズムセクションの歯切れの素晴しさは特筆もの。

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  1. 2007/01/28(日) 10:23:17|
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SANTANAサウンドを聴き始めたのは40年以上前だが、あらためてはまりまくっている。SANTANAは永遠に不滅か、、、

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